続けられるのには、理由があります。実際に授業中の生徒さんたちに聞いてみました。


無料講座を受講する前に不安なことはありましたか?
- 木村さん
- 人数がどれ位いるかわからなかった事。先生も生徒が多いと全員まで目が届くか、不安でした。
- 飯島さん
- 特になかったです。
- 吉田さん
- どんな教室なのかな?と思ってました。
- 中根さん
- 未経験ではなく、大体の着付けの形はわかっていたので、それを「全然違う」と否定されるのが不安でした。
- 前田さん
- 不安ではなくて、とても楽しみでした。
初等科を習い始めての感想は?
- 木村さん
- 皆、年齢がばらばらですが、和気藹々で楽しい。
- 飯島さん
- 前に進めるのか?上手に着れるようになるのか?もっと上達したいと思う。
- 吉田さん
- 1回、2回と重ねていくうちに着られていくような気がしてきました。
- 中根さん
- 今まで自己流で着ていたので、誤りに気付き正しく着れるようになりました。
- 前田さん
- 上手に着れるポイントを勉強できました。


中等科へ進級するきっかけは?
- 木村さん
- 初等科だけでは、外出する際に一人で着るのに不安だったから。
- 飯島さん
- まだ、上手に着れていなかったので中等科に進みました。
- 吉田さん
- 一人では着れないので、もう少し学びたい
- 中根さん
- 初等科(8回)では足りない。もう少ししっかり着れるようにしたかった。
- 前田さん
- どんどんきものに興味を持つようになって、もっと綺麗に着たいと思ったから。
初等科を習い始めての感想は?
- 木村さん
- 着物をもっと知りたい。洋服にはない柄を着れる事が嬉しいです。
- 飯島さん
- まだ、上手に着れていなかったので中等科でもっと上達したいです
- 吉田さん
- 一人では着れないので、もう少し学びたいなと思っています。
- 中根さん
- 辞めちゃうと着れなくなるので、このまま続けていたいです。
- 前田さん
- 難しいですけど、やりがいがあります。

着付けを習ってみたい、受講を迷っている人に一言!
- 木村さん
- 気軽に入ってみれば楽しいので、無理せず続くのではないでしょうか。
- 飯島さん
- なんとなく着れるようになってきたし、自信もつきました。
- 吉田さん
- 着物はいいですよ。はじめましょう!
- 中根さん
- やってみた方がいいと思います。
- 前田さん
- 不安があると思いますが、楽しいですよ、受けてみて欲しいです。


- 肌襦袢(はだじゅばん)
- 長襦袢(ながじゅばん)
- 伊達締め(だてじめ)
- 裾よけ
- 腰紐(こしひも)
- 補正用タオル
- 足袋

- レンタル着物
- 袋帯
- 八寸名古屋帯
- 九寸名古屋帯
- 半幅帯







